エナジックグループが入社式を開催!

新たに41人の仲間を迎える!大城会長の特別講演も実施!

新入社員に辞令を交付する
大城博樹副社長

 4月1日の午前9時半より、E8PA2階ホールで、新入社員の入社式及び辞令交付式が行われました。新入社員は41人を数え、グループの各職場で仕事を開始することになりました。このほか、グループ各社で新しい職に任じられた社員一人ひとりに辞令が交付されました。

冒頭に熱く企業理念を語った
大城博成会長

 その後、挨拶に立った大城博成会長は、エナジックが「還元ウォーターを世界中に広め、真の健康の実現を目指す福祉型企業で、強者のためではなく弱者のための企業」であることを強調し、世界中のそういう人たちを救うために努力しようと社員に呼びかけました。

 同時に、コロナ禍でも業績は順調で、「来年3月までに月間25,000台、総売上高1,000億円」をめざすという大きな目標を掲げました。関連して、新入社員に向け「会社が教えるのを待つだけでなく、自分自身で何をすべきか考え、行動してください」と強調し結びとしました。

 引き続き、中尾善弘グローバルセールス統括本部長の先導で参加者全員がエナジックの基本理念である「3つの健康」「5つの還元」「Face to face」を元気よく唱和してから、グループ各社の責任者が新入社員の歓迎の辞と新年度の抱負を述べました。これを受け、新入社員が一人ひとり辞令を交付され式は終了しました。

 午後からは同じ場所で、大城会長の特別講演とスポークスマンのKaz(横谷一男社員)のセミナーが開催され、とくに新入社員たちは一言も聞き逃すまいと、熱心に耳を傾けていました。

午後におこなわれた
大城会長の特別講演
Kazが力のこもった
セミナーを実施
多くの社員を迎えた入社式