『日本流通産業新聞』(4月29日・5月6日合併号)は、「第16回浄水器・整水器・活水器/無店舗販売市場調査」結果を一面で報じました。これは各社の製品別の月間平均売上ランキングをまとめたもので、何と4年連続でエナジックインターナショナルが1~3位を独占しました。
前回2位だった「レベラックKangen8」が月間平均売上23億4,000万円で1位となり、前回1位の「レベラックSD501」が15億6000万円で2位に付けました。3位にはレベラックJr.Ⅳが6億円で入りました。
エナジックインターナショナルの上位3製品の月間平均売上高の合計は45億円で、前回を約14億円も上回っています。
ちなみに4位の製品の月間売上高は4億2,750万円ですから、相当な差をつけてトップを維持しました。これもみな、世界の販売店の皆さんのたゆまぬ努力のおかげです!