日本流通産業新聞の調査でレベラックが売り上げトップ3を独占!

 『日本流通産業新聞』(4月30日・5月7日合併号)は、「第15回〈2020年度版〉浄水器・整水器・活水器/無店舗販売市場調査」結果を一面で報じました。これは各社の製品別の月間平均売り上げランキングをまとめたもので、一昨年から3年連続でエナジックインターナショナルのレベラックシリーズが、みごと1~3位を独占しました。

 1位の「レベラックSD501」は月間平均売上高が15億円に達しました。昨年1位だった「レベラックKangen8」は2位にランクを下げたものの同じく8億円を売り上げ、3位には同額で「レベラックJRII」が入りました。

 エナジックインターナショナルの上位3製品の月間平均売上高の合計は約31億円でした。ちなみに4位の某社製品は月間売上高5億2100万円ですから、相当な差をつけてトップを維持したと言えます。これもみな、世界の販売店の皆さんのたゆまぬ努力のおかげです!