
新型コロナウイルスの第1波を乗り越え、ドバイでのロックダウンが解除されたあと、地元の人びとは、未来への希望を取り戻し始めました。
それを踏まえて、エナジック・ドバイのアシスタントマネージャーであるマジッド・エブラヒムの呼びかけで、最も有望な5A、6Aと6A2販売店が、モダンなビルの一階にあるエナジック・ドバイオフィスに集まり、アラブ全域、または中東でトップリーダーになるための研修会が実施されました。
ドバイオフィスは、ジュメイラビーチ、そして象徴的なブルジュ・アル・アラブやモール・オブ・ジ・エミレーツ近傍のバーシャ地区に位置する、ハサニコール・ビルに、2017年8月、オープンしました。2つの会議室と80人まで収容可能な大きなセミナールームを完備し、4台の店頭見本を含む、計8台のレベラックが設置されています。
エナジック・ドバイファミリーの一員となって間もないマジッドですが、この研修会で、方針や手続きに配慮し、取り組みを強化することで、責任感がダウンラインにも芽生えると話しました。
さらにモチベーションを高めるために、支店の売り上げに繋がる確固たる戦略を共有し、販売店一人ひとりの努力が実を結んでいることを強調しました。
中東で最も高い6A4のランクを有するリーダーのマジッドはまた、新しいリーダーたちをスカウトする様々な方法について、参加者たちと議論しました。アラブ全域は巨大な市場であり、あらゆる渇きを潤すため、還元水を必要とする人たちで溢れかえっています。
